この車の型式は GSJ15L-GKASKA となっておりますね。ミッションは A750Fと書かれてます。これらを調べてみると… ※画像はクリックしますと拡大ポップアップ表示されます。 参考:スペクターオフロードの特別サイト(サイト内リンクよりFJクルーザーの映像を見ることができます) |
なお、これまでご紹介したFJクルーザーは ツインランド というショップのデモカーです。ご覧になりたい方、また購入検討をしたい方はゼヒお問い合わせてみてください。 |


ハンドル内におそらくオーディオの操作スイッチと思われるモノが付いてます。この辺も時代なのでしょうか?それとも米国流?。 ※画像はクリックしますと拡大ポップアップ表示されます。 |
その中で付いてるスイッチも一番左はACパワーアウトレットのだってことは解りますが、その右横「P〜」ってなんでしょう??更にシガーライターの下にある「AUX」というスイッチも…12Vを外部に出す?ってどこからなのか、サッパリ解りませんでした(汗) しかしフルオプション化したら全てのメクラ蓋にスイッチ埋まるのだろうか?(謎) |
フットレストが大きめに感じましたが、やはり海外仕向だからでしょうかねぇ?(素) |



※画像はクリックしますと拡大ポップアップ表示されます。 |
ヘッドレストは皮風、シートバックなどは撥水性が良さそうに見える素材のようですが実際は不明です。3人乗車は幅に余裕は無いかもしれませんが案外狭くもないかなと思いました。 |

でもウオッシャー液のノズルは2個なんですね。 ※画像はクリックしますと拡大ポップアップ表示されます。 参考:海外のFJクルーザー非公式?サイト |
なおルーフがホワイトなのは塗装です。正直あんまり美しく塗られていなかったような気が…いや、気のせいでしょうけど(汗)なーんとなく国内向けクオリティと違うように感じるのは、78オーナーの色眼鏡でしょうか(謎) |

特別にFJクルーザーが大好きで乗りたくて買いたくてしょうがない…という訳ではないのですが(苦笑)、以前に輸出用輸送を見かけて記事ネタにしたこともあり、またランドクルーザー系の新車?という観点から興味はありまして、今後不定期ですが数回に渡ってFJクルーザーの画像を紹介していきますので、興味のある方は見てやってください。 なおこの画像は後部ドアに貼られているエンブレムです。 ※画像はクリックしますと拡大ポップアップ表示されます。 参考:FJクルーザー公式サイト |
バンパーは黒いところもシルバーな部分も樹脂一体でした。 |
ボンネットまで空気の取り入れ口があるのはV6の冷却がツラいのでラジエータが大きいから…なのかと思ったら、単にデザインみたいです。 |

というのが国土交通省より発表になりました。
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/09/090328_.html
この燃費ってカタログ上の数値?なのか実際に市街地走行した燃費なんでしょか?
もし実走行燃費だとすると1位のインサイトって我が家の車の6倍も走っちゃうのか〜(驚)
ま、だからって別に悔しくはないですが(苦笑)ウチの車が何位なのか探してるんですけど見つからないんですよねぇ…バキッ!

昨晩、とある国道を走行中に向かいから何台も6台積みのキャリアカーとすれ違ったんですが、何気なく見ると積んでる車にあまり見たことのない、でも見覚えのある車が何台も積まれておりました。ん!?と思ってまたしばらくすると次のキャリアカーとすれ違い…んん!?それはナント、米国で3月に発売予定と聞いたことのあるT社のFJク○ーザーじゃありませんか(驚)
驚きながらも走ること次々とすれ違い、結局6台のキャリアカーと遭遇〜1台につきFJク○ーザー1〜3台、サーフ2〜4台位が積まれていまして、当たり前のように走っておりました。
てっきり海外で企画・生産されているのかと思い込んでおりましたが、やはりT社は国内生産なんですね。
聞くとご存じの方も結構いらっしゃるようで…でも全然知らなかった私はとってもビックリして、つい追いかけて一枚撮っちゃいました(苦笑)
(でもなかなか追いつかず、やっと並んで信号で止まった際に撮ったので角度イマイチでハッキリ撮れず残念…)
#ちなみに一番見かけた色はブルーでした。他にもイエローも見まして、追いかけて撮ったこの車は焦げ茶みたいな色でした。
これで見かけた色の種類はブルー、イエロー、焦げ茶、シルバーの4色でございます。 |

ランフラットタイヤというものをご存じでしょうか。新しい技術を用いた車のタイヤなんですけど、パンクして空気圧がゼロになっても、所定のスピードで一定の距離を安全に走行できるタイヤのことです。
どうしてパンクしても走れるのか、その方式ですが、現在商品化されているのは二通りで一つはサイドリム補強型、もう一つはタイヤの中にもう一つタイヤの変わり(中子と呼ぶらしい)を入れた中子型があるようです。
80年代から特殊車両向けに開発、実用化されていたそうなんですが、近年では純正タイヤとして採用する車種が増えているそうです。スポーツカーからトラック、福祉車両まで…今後殆どの車のタイヤはこれに変わっていくとまでいわれてます。
突然なんでこんな話か…ふと思っただけなんですがこのランフラットタイヤ、オフロード走行をする車向け(よく言われるクロカンなんていう走り方)に有効なんだろうか?と…。
オフロード走行においてタイヤの役目は大きいですが、通常より空気圧を落として走行される方がいらっしゃいますよね。提起した割にはあんまり詳しくはくてお恥ずかしいのですが、トレッド面の接地を良くする、また重心変化を低減させて走行抵抗を上げることなどの効果があるんだと聞いたことがあります。
それがランフラットタイヤになったらどうなるのか…空気圧0でもOKらしいんで。まあ中子型はたぶんダメじゃないかと思いますが、サイドリム補強型はもしかしたらより走行性能が良くなるんじゃないかと思ったんですけど…なんでかってビード落ちがしずらくてサイドウォールが強いから。いや実際はどーなんでしょうかねぇ…。
どうでも良いことなんですがちょっと興味があるんですけど…試すのは出来ないんで(笑)、詳しい方や興味ある方は掲示板にご意見くださいまし〜m(__)m

エアコンプレッサに続いては、これが使っているエアツールのセットです。メーカーは海外(USA)のオールトレード社製で、近所にあります外資系?(本社が海外)のホームセンターで¥9000-弱で買いました。 値段からすると「安モン」なんですが(笑)意外としっかり出来ている気もしますし、たとえ安モンでもこれだけ揃っててこの値段なら、なにかあっても納得させられると思い買ったものです。 |
エアーツール 1:1/2エアーインパクトレンチ
2:3/8エアラチェットレンチ
3:エアリューター(グラインダー)
4:エアハンマー
5:エアーガン
その他 :インパクトソケット:8品
:エアグラインダーいろいろ:25品
:HEXビット:9品
:タイヤエアーノズル
:ボールエアーノズル
:ラバーノズル
:ジャック
:コネクターなど
トルクスビット :T10/T15/T20
ハンマービット :3品
リュータービット :11品
ドライバービット :6品
インパクト用パーツ:ボックス13・17・11・12mm3/4・1/2・9/16・5/8SAE
アクセサリー :8品
テープ&メンテナンス用オイル付
という盛りだくさんなセットです。
たぶん私には全部どころか10分の1も使うかどうか…(汗)
正直一番欲しかったのはこのインパクトレンチだけだったかも…f(^^;)だけど高価なインパクトだとそれだけで¥10000-以上しますので、アチキなんかにはこれでも十分だと思ってます。 実際にタイヤ交換などで使っていますが、やっぱり楽なのと、エアツール使ってるぅ〜という満足感に浸って悦に入ってます(笑)でも調子に乗って回し過ぎやネジ山ナメないように注意しないとですね…なのでトルクは最弱にして使ってます。 あとはフロアジャッキがあれば完璧なんですが、いまは置き場を確保できないので買えません。でも絶対に買うつもりです。たとえ近所に「ココの旦那さんお仕事なんだろう?」って思われても…f(^^;) |

MAXというメーカーのエアコンプレッサです。本来は住宅建築用?のコンプレッサなんですが、車のメンテナンスにも使える(というか使いたい)と思い友人から中古品を格安購入しました。 買って使ってみたら意外や重宝するものでして、唯一大きさが少し大きめで( 高さ270mm×幅350mm×長さ525mm)置くところに困り玄関土間に置きっぱなしなのが難点ですが、車のタイヤの空気入れから、インパクトレンチなどのエアツール、はたまたホコリなどを吹き飛ばすお掃除用にまで使っています。 主なスペックは馬力(PS)1.3馬力、10リットルのタンク内蔵、タンク内最大圧力は30気圧まで、吐出量は最大90リットル/分、作動音量62dBです。 意外と作動音は静かです。住宅地で夜中に使えるかというとさすがに無理ですが、人が起きている時間帯で使用するのであれば問題無いうなり音です。エアツールの使用は、タイヤのホイールナットをインパクトで連続6本外すというくらいは余裕です。エアドリルなど連続で何十秒も回しっぱなしという使い方はさすがにサブタンが無いと無理ですが、そんな使い方はしていないので問題ありません(正直たま〜に欲しいなと思う時がありますケドね)。 エアツールの為のエアコンプレッサなんて普通の家庭には要らないと思いますが、なんかエアツールってメンテ心をくすぐるものなんですよね…必要もないのに欲しいモノというか(笑)。 |

コイツが今我が家の唯一の車です。実は以前からあるカミさんの車なんですけど。平成6年式サニートラック、色はともかく見た目は古いですがなんと最終年式型です。 主な改造箇所は外装ばかりでヘッドライトはレイブリックのマルチリフレクタータイプ、ホイール・タイヤはハヤシストリート6JJ-14にヨコハマDNA-GP 165/60-14R、あとフロントフェイス一式やフェンダーミラーが昭和の時代風(笑)などは買った時にすでに改造されていたものです。 色も中古で買った時からで、ヴィッツのピンクメタにオールペンされています。でもピンクメタという言葉の響きほどハデには見えません。 内装はハンドルやオーディオなどを安い社外品にしてますが、自慢するほどのモノではありません…強いて自慢と言えばスピードメーターと同じ径の純正アナログ時計かな、まるでタクシーみたいです(笑) エンジンルームは自作アーシングしたくらいでドノーマル、速くしたいんですがお金掛けるのもナンだし…効果的な貧乏チューンのご指導をお待ちしておりますm(__)m |

ほぼ手放す直前のハチマル、なかなかカッコ良く撮れてません?(笑)(撮影場所:タッキーがピラミッド型造形物の上で佇んでいたりした公園の駐車場にて) エンジンから吸気&排気系、足回りから外装、内装やAV関連など、そして走りも殆ど自分が思い描いた理想に近い形に仕上がってました…強いて心残りがあるとすればウインチとデフロックというものが付けられなかったことかなぁ。まあ最後の方はあまり走りに行く機会が少なくなってしまったのではなっから不要でしたけどね(汗) 一旦(?)降りてしまいましたが今でも大好きです>ハチマル |

これは買ってから5年半くらい過ぎの姿。その頃考えていたほぼ理想の形に近づけた結果です。これまでは頂き物や格安購入のパーツしか付けられなかったのを、一気にどーん!と大枚払ってこの形に…今までガマンしていたのを一気に解放できたような気分になりましたね。結果…なんていうんだろ、車に対してなのに一種の親バカみたいな気持ちをいだきましたね(笑) |
しかし…今から考えると、これがハチマルを手放す一つの要因にもなったような気もしてます(汗)
自分の飽きっぽい性格もあいまってなんですけど、もっとチビチビ、楽しみながら一つずつ自分の理想に向けたステップアップをさせた方が良かったかなと…。
もちろんそれはハチマルに飽きたということではなく、また改造したことが良くなかった訳でもなく、経緯と結果が自分の性格にそぐわなかったのかなと、はっきりとは言えませんが感じています。
そういう意味ではハチマルに申し訳ない結果としてしまったかもしれません。
次の車(まだ全然未定ですが)ではその反省を踏まえたいなと思ってます。
皆さんは自分の車と良いお付き合いができてますかぁ?(^^ゞ

これは乗り始めて4年過ぎくらいの頃かなぁ。お友達取引で入手したパーツをともかく無心?で付けてました。なんか今あらためて見ると中途半端な感じしますねぇ…(笑) ちなみに足回りは2インチアップコイル+50mmスペーサの約4インチアップ、タイヤは285/75R16のマッテレ。 この頃はただひたすら車高アップと大外径タイヤを履きたいと思っていましたね。いま考えるとなんか恥ずかしいッス(苦笑) |

この画像の時期は購入して2年近く経った頃かなぁ…2インチアップコイルにジオA/T285サイズ、生意気にARBバンパー付けて(笑)オフロード走行を体験し始めた頃です。なんとなく今見ても初々しい感じがしますよね。 この頃が一番オフロード走行しに行ったかなぁ。一番傷つけたのもこの頃でしたね。 |

7年以上の間を共にしてきたハチマルと今月初旬にお別れしました。7年という期間が長いか短いかは人それぞれでしょうが、それだけの期間を乗り続けた車は初めてで、またまだまだ乗り続けることができた車も初めてでした。色々なことを教えてくれたハチマル。その思い出と共にきっといつまでも忘れないことでしょう。 |
…なんちゃって(笑)
でも本当にこの車に乗ることができて良かったです。また次も同じ以上の思い入れと思い出をを作ることができる車に出会えればいいなと思っています。
